

ノースカロライナからだそうです。
もうプーン、とイイ匂いが〜〜!
桃と云えばジョージアの方が有名なんだけど・・・、
と半信半疑でかぶりついてみると
あらら・・・思いのほか甘くて美味でした

メールボックスから郵便物を取り出し紙袋に入れて
預かっていてあげただけなのに

扇子を買って来てあげたお返しに下さった様です〜。



モスキートー・コイルという名で売ってます。

蚊取り線香。屋外でもっぱら使用しますので蚊取りというより蚊避け線香〜〜。
日本伝来〜

ウィキペディアには
「1885年(明治18年) 除虫菊がアメリカから伝来し、和歌山県で栽培され」
たと書いてありました。
渦巻き型の蚊取り線香は金鳥が開発、
1895年(明治28年) の事だったんだそうでね。


緑色のガラス容器にはいってるのはそれぞれ虫が嫌がると云われてるシトロネラの香りがするキャンドルです。)
数年前に買ったもので端っこが欠けちゃってて〜〜
)


そして・・・



縞リスちゃんまで・・・

到来モノと蚊取り線香全く無関係の二題でした

相変わらずの支離滅裂ぶりデス

とお隣さんから耳にしたので行ってみました。
次女も漸く試験が終わって夏休みに入り帰宅したばかり・・・
ひと月前
のお話です〜
ネタが多いわりにノロイもので・・・


ギリシャのフード・フェスティバルには行った事がありますが
レバノンのは初めて〜。
会場の聖アンドリュー・カソリック教会。
、彼らはれっきとしたキリスト教徒。

この日は金曜日、
退社後 家族を連れてやって来る人々の車を駐車場に誘導するのに
パトカーで駆けつけた警官が何人も立ってました。
今年23回目だそうですが噂が噂を呼んで毎年盛んになってるとか・・・。

教会の日曜学校で小さい頃から祖国の言葉や民族舞踊を習うようです。


は大好きでした。
だから流れてた音楽、
何となく受け入れられます〜〜。
「音楽が若好みね〜」、
と笑われそうですが・・・、
シャキーラという艶かしく踊りながら歌う女性も
レバノン人の血が入ってるとか無いとか・・・。
ところで肝腎
の食べ物は何処〜〜


子供たちは舞台で踊り続けていたり、
お客さんの食べ終わった後のトレーなどをセッセと片付けてお手伝いしてます。
コミュニティーの為に皆一団となって頑張ってました。

イヨイヨお食事〜!

Shawarmaラップス中身は炭火でグリルしたお肉が・・・
写真写りの悪さに比べお味は最高。
ビーフがジューシーで柔らかっ。

入ってるスタッフト・スクワッシュ・・・
シマッタぁ!
写真を撮り忘れて・・・。
若しファラフェルってどんな食べ物なの〜?
という方はこちらを見てくださいね。

の方は(http://www.recipe.org.au/tabouli/
から写真拝借してしまいました。)

ピタパンと
ピラフ・・・
そして右は上の写真に既に写されてる・・・
あら、
何と言う名前でしたっけ〜〜(笑)
とても食べきれないので
ドギーバッグで持ち帰りました。
余り馴染みがない様ですが
有名人も出てるらしいですよ。
フランク・シナトラとかに歌われて流行りましたけど
それを作曲したのはポール・アンカ。
彼にはもっと昔、
ダイアナというヒット曲もありました。
こちらでダイアナやマイウエーなどを視聴出来ますよ〜。
と興味のある方は次の頁を見てくださいね〜。


以来また少し寂しくなってる母です・・・


