私たちが昨年の夏に2週間ほど滞在した時にローカルの人たちが路面電車の事をメトロ、と呼んでたのを耳にしてたので確認もせずそのままご紹介してしまいましたが、普通メトロと呼ぶ以外にメトロ・レールという正式な呼び名があるということなので改めてお侘びを申し上げます。
なお、詳細は英語ですがこちらのウィキペディアをご覧になって下さいね。
写真も見られますよ。

でも寒いです、外は。
明日は日中の最高気温も氷点下だとの予報です。
皆さんお風邪を引かないように〜〜。
(上の写真は我が家の裏庭です。モンタナの写真は下へスクロールしてみてね・・・)
さらに読んで行くうちに全米で最大のパウワウはこのモンタナで開かれてる事が分かりました!
もう私の心はモンタナへ跳んで行きます。

そしてお土産代わりに見せてくれた写真が、これ・・・!
借り物のカウボーイ・ハットだけではチョッとイマイチ・・・。)
シェリフ・オフィス前での記念撮影、という事です。
「モンタナの風に抱かれて」、英題は"The Horse Whisperer"・・・
あららら・・そうだったんですかぁ〜。有難う、おむすびさん。
不勉強でした、スミマセン〜〜。
これも観てなくて書いては無責任なのですが1920年代のモンタナが舞台になってるとか・・・
金鉱法というのがあったんだそうです、当時。
それじゃあ荒れる筈ですよねぇ。
牧草は自然に生えるので牧場を営む者達が増えました。
そして彼らは開墾した畑地の作物を野生の動物に荒されまいと周囲に柵を張り巡らせ始めました。
放し飼いにして無制限に草を食べていた牧牛たちが危機にさらされてしまいます。



いたって安上がりな妻デス〜!
今頃になって〜〜ぇ、とお思いでしょうに最後までお付き合いを有難うございました。)
(このテンプレートは何故か 「続く」 ではなくて 「余談ですが」 を押さないと二ページ目には開かないようで・・・)


